第一ゼミナール 久保塾

【保護者セミナー 第1弾】第一ゼミナールグループ新中1・小学生応援プログラム – “スマホとの付き合い方”とは!?『ドラゴン桜』のモデル 監修の西岡壱誠氏特別講演

【保護者セミナー 第1弾】第一ゼミナールグループ新中1・小学生応援プログラム - “スマホとの付き合い方”とは!?『ドラゴン桜』のモデル 監修の西岡壱誠氏特別講演

中学校進学を前に、親子で考えておきたい「スマートフォンとの付き合い方」

第一ゼミナール教育顧問・西岡壱誠さんをお迎えし、ご自宅から参加できるオンライン保護者セミナーを開催します。ぜひ親子でご視聴ください。

こんな内容をお話しいただきます!

  • 中学生にとってスマートフォンとどのように付き合うことが望ましいか
  • スマートフォンが学習に与える影響
  • 勉強時間とスマートフォン利用をどのように両立させるか
  • 保護者が家庭で設定しておきたいルールや関わり方
  • スマートフォンを「学習の妨げ」ではなく「学習にも活用できるツール」として捉えるための考え方
  • 中学校入学前から意識しておきたいこと

中学進学が迫る小6生、保護者さまはぜひご視聴を!

講演者紹介

西岡壱誠さん
第一ゼミナール教育顧問 西岡 壱誠 (にしおか いっせい)さん

1996年生まれ。株式会社カルペ・ディエム代表取締役、一般財団法人ドラゴン桜財団代表理事、作家。

高校時代は偏差値35の学年ビリ。東京大学を目指すも、現役・一浪と2年連続で不合格となる。 その後、勉強法を一から見直し、偏差値70、東大模試全国4位を経て東京大学に合格。 自身の経験をもとに、2020年に株式会社カルペ・ディエムを設立。全国の学校で、生徒向けに思考法・勉強法・進路選択の指導を行うほか、 教員向けの研修や教育コンサルティングを手がける。

漫画『ドラゴン桜2』の編集、TBS日曜劇場『ドラゴン桜』の脚本監修、日曜劇場『御上先生』の教育監修を担当。 著書に『東大読書』『東大作文』『東大思考』『東大独学』などがあり、著書累計は90万部を超える。 2026年4月には一般財団法人ドラゴン桜財団を立ち上げ、代表理事に就任。 経済的・地域的な環境にかかわらず、すべての中高生が自らの可能性に挑戦できる社会を目指し、 奨学金の給付や実践的な教育プログラムの提供に取り組んでいる。

著書紹介

スマホの学習への影響や、幅広い教育分野の研究から多数のベストセラーを執筆!

西岡壱誠さんの著書